4月25日、多部未華子さんが日本発のラグジュアリージュエラー「TASAKI(タサキ)」の70周年アニバーサリー エキシビション「FLOATINGSHELL(フローティングシェル)」に登場しました。
もし休みがとれたら「ニューヨークへ行きたい」
1954年の創業以来、モダンでエッジィなジュエリーを生み出し続ける「TASAKI」の70周年を記念したエキシビジョン「FLOATINGSHELL」(4月26日~原宿「BA-TSU ART GALLERY」)の会場を訪れた多部さん。
身につけたジュエリーについて、「贅沢にあしらった特別なネックレスだと伺って、とても豪華だなと思いました。私も私生活で愛用させていただいていますが、エレガントな服にもカジュアルな服にも合う、バランスが取れたジュエリーです」とニッコリ。
TASAKIのアニバーサリーイヤーにちなみ、自身の記念日に欲しいものを聞かれると、「やっぱり素敵なジュエリーが欲しいなと思います。頑張って働いて、自分へのご褒美に購入したいです」とニッコリ。
「ジュエリーは自分を高めてくれるひとつのアイテムだと思うので、私も頑張って買えるようになりたいです」と話しました。
そして、GW目前ということで、もし休みがあったら何をしたいかという質問も。
多部さんは「海外に住んでいる友達が多いので、海外に行きたいなと思っています。(たとえば)ニューヨーク。頑張って計画を立てて、時間を作っていきたいです」と笑顔を見せました。