無印良品 “ふわふわ”の肌触りにこだわったひんやりパッド
最後は、ひんやりだけじゃない質感にもこだわったひんやりパッドを一気にご紹介!
まずは、「無印良品」のひんやりパッド「ひんやり 敷パッド/S」(2990円)。
肌触りが特徴のこのひんやりパッドは、中綿に太めの繊維の綿を使い、ストレッチ性のある生地で、やわらかな感触になっています。
原田アナも「ふかふかしていて気持ちいいです。ひんやり感もしっかり感じられます」と、つい寝てしまいそうなくらい気持ちよさそうです。
カインズ “もちもち”感触が体にフィット 冷たさがより感じやすいひんやりパッド
そして、無印良品の「ふわふわ」な肌触りに対し、ホームセンター大手の「カインズ」は…
「もっとひんやり 消臭敷パッドPitapa(シングル)」(2980円)。
冷たさをより感じやすくするため、体が当たる部分にフィット感を出すべく、もちもちの生地を開発。
また裏面全体に「すべり止め加工」が施されており、“ズレにくい”のも大きな特徴です。
ちなみに、生活用品大手「アイリスオーヤマ」のひんやりパッド「冷感敷きパッド(シングル)」(2948円)も裏面にすべり止め加工が施されたタイプです。
※価格の変動の可能性あり
冷たさの進化はもちろんですが、肌触りやズレにくさという特徴は、寝心地も良くなるため、ニーズの高い商品になっているようです。
(2024年5月13日放送『めざましテレビ』より)