河野純喜“7歳下”の茅島みずきと弁当を取り合い!?

また、作品のタイトルに「子ども」とあることから、「自身の子どもっぽい部分は?」という質問も。

河野さんは「茅島さんと撮影があった日の食事に、おいしいと評判の店の鮭弁当が届いていて、1個だけ残っていたんです。茅島さんの好物だと聞いていたのに、僕は『ごめん、俺初めてやねん』と言って、譲ってもらいました」と明かし、「7歳も上なのに」と苦笑い。

司会者から「じゃあ、次にそのお弁当が届いた場合は譲る?」と問われると「(それでも)譲れない」とかたくなな態度をみせ、「まだ子どもなので、これだけは譲れない」と笑顔でアピールしました。