<岡山天音 コメント>
こんな現場ないなっていう思いが、最初からずっとありました。ある種、どこまでいけるのか…映画とかドラマとか、そういう枠は関係なく、作品作りのうえで、どこまでみんなで共同体として突き進めるのかをひたむきに、一丸となって挑戦していった作品でした。
俳優部としてこの作品に呼んでもらえて、参加できて、みなさんに受け入れていただけて、本当にうれしく思っています。
スタッフ、キャスト、みなさん一人ひとりの思いと、愛情と熱量があって、すごい作品になったんだなあというふうに思います。
そして、座長の杉咲花さん、あの、もう…まいりました。本当に、かっこいい座長の背中を見せていただきました。ありがとうございました。おつかれさまでした!!