<長谷川京子 コメント>
――収録はいかがでしたか?
とっても楽しかったです!前回の放送をテレビで拝見して、すごく面白かったのですが、今回はスタジオで、みなさんのリアクションも込みで見ることができて、さらに楽しむことができました。
川島(明)さんが時折、すごく知的なツッコミをされていて、大笑いしつつ、そういう見方もあるんだなと勉強にもなりました(笑)。
――“ドッキリツッコミ四天王”の印象は?
みなさん、ツッコむときの“間”がそれぞれ違っていて。ドッキリを掛けられているときでも、ご自身の芸風が出るのだなと思いました。
竹山さんは、「俺はこんなんじゃ終わらねえぞ!ついて来い!」みたいな雰囲気が、侠気(おとこぎ)があってかっこよかったです。
昴生さんは、リアクションがかわいらしかったですね。澤部(佑)さんは、とにかく勢いに圧倒されてしまいました。
田中さんは、最初の方は怒ってばかりだったので、少し心配だったんですけれども(笑)、途中から、知的なツッコミワードが出てきたり、緩急が素晴らしいなと思いました。そして何より、田中さんの衝撃映像は忘れられません(笑)。
笑いの神様って、本当にいるんだなと思いました。
――視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。
1月2日の夜、何も考えずに、ただただ笑い転げながらご覧いただければと思います。また、この「ドッキリツッコミGP」は、誰を応援するかを決めて見るという楽しみ方もオススメです(笑)。