木南晴夏さんが、撮影現場の“好き”なことや俳優の活動を20年以上続けてこられた理由を語りました。
幼少期に宝塚の舞台を見たことをきかっけに俳優を目指すようになった木南晴夏さん。2004年『桜咲くまで』(毎日放送)で俳優デビュー後、映画『20世紀少年』やドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズ(テレビ東京)、『せいせいするほど、愛してる』(TBS)、『ブラッシュアップライフ』(日本テレビ)など、さまざまな作品に出演し、その自然体の芝居で作品を彩っています。
現在は、ドラマ『ビリオン×スクール』に出演している木南さんにインタビュー。役の切り替え、撮影現場で“好き”だと思う瞬間、俳優を20年以上続けている理由などを聞きました。