<金民愛(脚本)コメント>

自分が思い描いた物語が映像になること、とても感慨深く思っています。

執筆中は迷うこともたくさんありましたが、プロデューサーや監督に温かく支えていただいたおかげで、最後まで大切に書きあげることができました。

このドラマが、見てくださった方々にとって、大切な人やこれまで過ごしてきた大切な時間を振り返るきっかけになれたらうれしいです。