関口メンディーさんが、役作りで苦労したことを明かしました。

現在放送中の“音楽青春コメディ”『パリピ孔明』(フジテレビ)は、「ヤングマガジン」(講談社)にて連載中の人気コミックが原作(原作:四葉夕トさん、漫画:小川亮さん)。

中国三国時代の天才軍師・諸葛孔明(向井理)が現代の渋谷に転生して、歌手を目指すアマチュアシンガー・月見英子(上白石萌歌)を成功に導いていくサクセスストーリーです。

これまで、孔明の計略によってさまざまな壁を乗り越えてきた英子たちでしたが、スーパーアーティスト・前園ケイジ(関口メンディー)が何やら暗躍していることが徐々に明らかに。ケイジはなぜ、孔明や英子の前に立ちはだかり邪魔をするのか…。

そのケイジを演じている関口メンディーさんにインタビュー。初だという悪役への思い、“スーパーアーティスト”ケイジを演じるうえで大変だったこと、憧れだった森山未來さんとの共演などについて聞きました。