俳優の市原隼人さんが、2026年2月24日に自身のインスタグラムを更新。オーダーシャツを作る様子やフィッティングする様子を公開し、「肩幅とウエストの比例は私の夢より大きい」「映画のワンシーンみたい」などと、反響が寄せられています。
分厚い胸板やがっちりとした体格にファンもん絶「かっこよすぎます」
今回の投稿で、オーダーシャツを作る様子を公開した市原さん。市原さんは、黒いシャツに黒縁メガネをかけたシックなスタイルでたくさんの資料が広げられたテーブルに座り、近くの男性が見せる白いシャツに手を伸ばして、真剣な表情で見つめています。
ストライプ柄のシャツに袖を通し、ミラー越しに自身の後ろ姿を確認しているようなショットは、シャツの上からでもはっきりと分かるほど胸板が分厚く、鍛え抜かれた肉体ががっちりとした体格を、より際立たせています。
続いて、白いシャツに身を包んだ市原さんは、手をパーに開いて体の前にそっと出していて、血管やスジがくっきりと浮かび上がったゴツゴツした男らしい手に思わずドキッ!ファンにはたまりませんね。
さらに、存在感のあるクラシカルなパターンが描かれた総柄のシャツを身にまとい、生地の張りを確かめるように胸元に手を当てた姿も披露!市原さんの後ろ姿をとらえたショットは、肩幅が目を引き、逆三角形を描いたシルエットがくっきりと浮かび上がっています。
この投稿には「かっこよすぎます」「素敵ですね♡」「肩幅とウエストの比例は私の夢より大きい」「映画のワンシーンみたい」などと反響が寄せられ、もん絶するファンが続出しています。
