一昨年8位、昨年2位と大きくランクアップしていたカイさん。昨年は「ファンの人数と質がよく、さらに“自分好き”であることがいい方向に作用していたが、調子のいいカイさんの足を引っ張ろうとする二人の男性がいた」ことで、惜しくも首位を逃していたのだとか。
2026年は「ファンが増えたことで自信に満ちあふれ、最大限の愛を還元できるアーティストとして最高の状態」ながら、「ファンではなく、パーソナルゾーンに近づいてくる人物が悪影響を及ぼす」可能性に言及しました。
タカシは超特急のマスコットキャラクター的存在
2025年のタカシさんは「考えすぎず、もっと調子にのっていい」というはやともさんのアドバイスを大事にしていたと回想。
そんな年を経て迎えた今年について、はやともさんは「より健康的に応援してくれるファンが増え、超特急のファン全員がタカシさんのことをマスコットキャラクター的に愛している」と告げ、これにタカシさんは満面の笑みでリアクション。
続けて、さらに運気をアップさせるアドバイスを送り、新たな活動の提案をしました。
昨年、リョウガさんは、はやともさんから「ダンス、歌、バラエティとすべての仕事に打ち込み、そこに目をつけてくれる人を掴めば、最も爆発するビッグチャンスを秘めているものの、それをさせまいとする危険人物が一人いる」と告げられていました。
これにリョウガさん本人は「危険人物が誰かわからないまま、皆と楽しく充実した1年を送れました」と報告。
そして今年は、リョウガさんの体に潜む一つのオーラが順位に大きく影響しているそうで、リーダーとしてグループを冷静に見るリョウガさんならではの心境に言及しました。
番組のエンディングは、ユーキさんが超特急の曲をランダムに選び、歌詞を間違えることなく歌えるかを試す「ユーキジュークボックス」のコーナー。
曲名が書かれた紙をボックスから取り出したユーキさんは、曲名を見た瞬間に複雑な表情で紙をボックスへ戻してしまう動揺ぶり。メンバーが「この曲は難しいよ」と口々に告げますが、はたしてユーキさんは正確に歌うことができるのでしょうか?
『超特急の撮れ高足りてますか?』は、2月23日(月)23時30分より、フジテレビTWO ドラマ・アニメ/フジテレビTWOsmart/FODプレミアムで放送・配信されます。
