宮野真守さんが、『うる星やつら』の面堂終太郎役にかける思いを語りました。

出演作のことはもちろん、“声優”について語ってもらうフジテレビュー!!の連載企画「声優FILE.」。第11回は、アニメ『うる星やつら』で面堂終太郎の声を担当している宮野真守さんが登場。

海外ドラマ「私ケイトリン」の吹き替えで声優デビュー後、『DEATH NOTE』(日本テレビ系)や『機動戦士ガンダム00』(TBS系)など、アニメや吹き替え関わらず多くの話題作で声の出演をする宮野さん。

さらに、劇団☆新感線の「髑髏城の七人」Season月《下弦の月》や、ブロードウェイ・ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」、ドラマ『半沢直樹』(TBS系)などに出演し、俳優としての活動にも注目が集まっています。

現在放送中の『うる星やつら』では、桁違いの資産を持つ面堂財閥の跡取り息子・面堂終太郎役を演じている宮野さんに、役を演じるうえで心掛けていることや、声優の仕事を始めたときの思いなどを聞きました。

※取材は、初回放送前に行いました。