見上愛さんが、『春になったら』の撮影エピソードを語りました。
現在放送中のドラマ『春になったら』(カンテレ・フジテレビ系)は、“3ヵ月後に結婚する娘”椎名瞳(奈緒)と、“3ヵ月後にこの世を去る父”雅彦(木梨憲武)が、「結婚までにやりたいことリスト」と「死ぬまでにやりたいことリスト」を実現していく3ヵ月間を描いた、笑って泣けるハートフル・ホームドラマ。
本作で瞳の友人・大里美奈子を見上愛さんが演じています。美奈子は、瞳とともに大学時代からの友人・岸圭吾(深澤辰哉)と、社会人になった今も仲が良く、何かにつけて集まる間柄。美奈子が岸に思いを寄せる一方、岸の気持ちは瞳にあって…という切ない関係性が視聴者の間でも話題を集めています。
その美奈子を演じる見上さんにインタビュー。役との共通点や撮影時のエピソードのほか、「今年のうちにやりたいことリスト」などを聞きました。