大悟 “命”ポーズの投球で倒したピンは1本のみ
さすがに…ということで、山内さんが泣きの再チャレンジし、今度は成功して50点を獲得。ただ、その後のゲームも強豪チームがミラクルショットを炸裂。
強豪チームは高橋さん、廣岡さんと2人連続でストライクを決める一方、大悟さんが“命”のポーズ(TIM・ゴルゴ松本さんのギャグ)でボケたせいで(!?)1点、運動が苦手な大吉さんが連続ガターで0点と、なかなか点数を伸ばせません。
再び到来した「100ピンチャンス」では、濱家さんが剛腕を発揮し、なんと97本倒しに成功!97点を獲得しました。
一気に70点のリードとなり、賞金は35万円に。