ノブが大人気なくプレッシャーをかけるもミラクル連発
第1フレーム、強豪チーム・廣岡さんの1投目は、レーンの溝近くを通るカーブからの華麗なストライク!
想像以上のスキルに「うわー!なんだ、あれ!?」(ノブ)、「絶対ガターだと思った!もう1投げさせてあげようと思った」(大悟)と騒然。
一方、華大千鳥チームは、濱家さんが5点を記録。早くも実力の差を見せつけられました。
第2フレームは、強豪チーム・高田さんが1投目で2本と1本に分かれたスプリットに。
「成功率20%…」と落ち込む高田さんに、ノブさんが大人気なく「日本ユースの代表の選考に関わってくるからね」と適当発言でプレッシャーをかけましたが…。
2投目で見事にスペアを決めて、みな大盛りあがり!
「スゴすぎる!」(山内)、「やばっ」(りんたろー。)と驚き、連続して見せ場を作った強豪チームに、大悟さんは「この番組をあっちが盛り上げてる!」と感心しました。
華大千鳥チームは、最高スコア264を誇る山内さんが1投目で3本を残すスプリットに。2投目は、慎重に投球しましたが1本しか倒せませんでした。
第3フレームは、強豪チーム・須田さんが両手投げのフォームで見事にストライクを決めて、「隙がない!」(華丸)、「ボウリングって時代変わってる!?」(大吉)と、舌を巻く展開。
対する華大千鳥チームは、ノブさんが1投目ガター、2投目6本という中途半端な結果で本人も「渋い、ずるスベリ!」と苦笑い。