山内健司 ド緊張で失敗!一同を罰ゲームの餌食に

華大千鳥チーム62点、強豪チーム80点と、早くも逆転された華大千鳥チームは「ゴールドピンチャンス」に挑戦することに。

代表者1人が、真ん中に置かれた金のピン1本を倒せばストライク扱い=50点獲得です。

腕に自信のある山内さんが挑戦することになりましたが、極度の緊張から表情がこわばって…。

濱家さんの「『M-1』の準決勝でネタ飛ばしたときと同じ顔してる」という不安が的中し、ボールは真ん中から逸れてガターに。

山内さんが「すごく緊張しました!頭が真っ白になって…」と焦るなか、罰ゲームが執行されました(罰ゲームは、投球者以外全員が受ける)。

ムキムキマッチョのセネガル出身のイブラヒマさんが、ノブさんの頭にハリセンを振り下ろすと、床に倒れ込んで悶絶。



「あれ見たあと、怖いって」と恐怖に震える残りの面々にも、容赦なくハリセンが飛び、「(耳)あるんか?」(大悟)、「石を食らった」(大吉)と罰ゲームの餌食になりました。