萩原利久が一人で全力の「クールポコ」を披露!

その後は、萩原さんが書いた「ゴールするまでサイコロを振るときにギャグ」というお題をやりながら進むことに。「ハイテンションで今年の目標を」というマスを引いた萩原さんはギャグのテンションそのままに「お金をいっぱい、稼ぐー!」「サンフランシスコの家が買いたいんですー!」「サンフランシスコに住むぞー!」と絶叫。小島さんから「面白いタイプの俳優ですね」と評価されました。

小島さんは、再び「お母さんの好きなところ」というマスに止まり、今度は義母への愛を語ったところで、すごろくは大詰めを。萩原さんはリードしていたものの、「相手のマスと入れ替わる」で止まってしまい小島さんとチェンジ。結果、小島さんが勝利を収め、負けた萩原さんは「一人全力クールポコ」に挑むことに!

萩原さんは顔を赤らめながらも、「な〜に〜!やっちまったなぁ〜〜〜!」と全力でクールポコのネタをやりきり、小島さん&スタッフから「いいね~!」「エナジー感じました」と拍手喝采を受けました。

左から)萩原利久、小島よしお

萩原利久 番組スローガンを書き初め「何が来てもダイジョブダイジョブ!」

続いて、昨年同様の新春書き初めに挑戦することに。「去年より上手に書きたい」と目標を立てた萩原さんは、事前に考えておいた番組スローガンを思い浮かべながら「(前前前と書いた前回より)文字数が多いので」とバランスの取り方を迷っている様子。

「無理じゃないか?これ?」と小島さんが心配するなか、勢いよく筆を進めた萩原さんは「ダイジョブダイジョブ」と書き上げたのですが…。

最初の「ダ」が大きすぎたと反省する萩原さんに、スタッフが紙がもう1枚あることを告げると、小島さんは「(この流れは)『もう1回やってください』っていうようなもの」とアドバイス。

そして挑んだ2枚目は「ダイジョブ✕2」と大きく書き上げて自分の名前を入れて完成させ、「何が来てもダイジョブダイジョブ」と勢いよく新年をスタートさせました。

写真左から)萩原利久、小島よしお

続いて萩原さんがやってきたのは、東京・広尾にある老舗寝具店「日本橋西川」。スリープマスターから良質な睡眠へのヒントをもらいながら寝具探しをする様子は、CS版でたっぷり放送します。

1月12日(日)放送『萩原利久のwkwkはぎわランド』より