永野芽郁さんの主演ドラマ『君が心をくれたから』第6話が2月12日に放送され、付き合い始めた雨(永野)と太陽(山田裕貴)の同棲生活の様子に多くの反響が寄せられました。(※ネタバレあり)
本作は、主人公・逢原雨(永野)が、愛する男性・朝野太陽(山田)のために自分の“心”を差し出す宿命を背負うことから始まる、過酷な「奇跡」が引き起こすファンタジーラブストーリーです。
第5話の終盤、太陽が告白し、雨がその告白を「五感すべてを失っても好きでいてほしい」と受けたことで、付き合い始めた2人。第6話冒頭では、五感を失い、不自由になってしまう雨を心配した太陽が、彼女と一緒に暮らす様子が描かれました。
エプロン姿でかいがいしく朝ご飯を用意したり、「雨って呼びたい」と言いだしたりする太陽と、そんな太陽の様子に照れる雨。
これまでの、お互いを思い合いながらも“好きだから離れる”という選択をし続けた苦しすぎる恋から一転、幸せな空気感を放つ2人に「一緒に住んでる!!」「幸せーーーーーーーーーー」「2人が可愛すぎる」「新婚生活みたいでたまらん」と、SNSにも“幸せオーラ”があふれました。