宮田俊哉(Kis-My-Ft2)さんが、番組推薦のカマンベールチーズに舌鼓を打ちました。
『ノンストップ!』で、ゲストが行きつけのお店やグルメを紹介するコーナー「行きつけ教えます!」。
6月17日の放送に、映画『ブルー きみは大丈夫』で日本語吹替を務める宮田俊哉さんが登場しました。
この作品は、母親を病気で亡くし、心に傷を抱えた少女・ビー(稲垣来泉)と、子どもにしか見えない不思議な存在・ブルー(宮田)の交流を描く、感動のファンタジー。
宮田俊哉 玉森裕太との仲良しエピソード「次の日、動けなくなる」
番組ではまず、Kis-My-Ft2のメンバーである玉森裕太さんから、宮田さんの人柄についてのタレコミが紹介されました。
玉森さんは、「(宮田さんは)温厚ですが、『スマホゲームで美少女を育成』しているときの目がマジすぎます」と告白。
宮田さんは、「僕はよくスマホゲームやっているんですよ…。楽屋とかで、(画面に顔を近づけて)こうやってやっている姿を、タマ(玉森さん)は見ていたようですね」と苦笑い。
「それこそ(スマホゲームの)『ウマ娘 プリティーダービー』とかでキャラクターを育成すると、ちゃんと育てたいのでマジになるんですよ。ただタマからしたら理解できないのかも。あとは音ゲーも好きなので、目を血ばらせながらやっています」と説明しました。
また、番組から玉森さんに、「宮田さんの直してほしいところ」を聞くと、「本当に日ごろからいい人で、直してほしいところはないです。逆に気持ち悪いくらいです」との回答が。
宮田さんは、「うれしいですけど、『気持ち悪い』って言わなくてよくないですか(笑)」とうれしそうにコメント。
プライベートでも仲良しとして知られる二人は、「タマもゲームが好きなので一緒にやったり。あと、タマは最近めっちゃ筋トレをするので、体が大きいんですよ。なので『ジム行く?』って誘われたり」。
「僕はどちらかというとガリガリなので、トレーニングについていけないんですよ。頑張るんですけど、『もっとやれ、やれ!』となり、次の日筋肉痛で動けなくなるんですよ」と笑いました。