ドラマ『院内警察』第6話が2月16日に放送され、桐谷健太さん演じる武良井治のサウナシーンに、多くの反響が寄せられました。(※ネタバレあり)

本作は、「ヤングチャンピオン」(秋田書店)で連載中の「院内警察 アスクレピオスの蛇」(原作:酒井義さん/漫画:林いちさん)が原作。「院内交番」を舞台に、元警視庁捜査一課刑事・武良井治(桐谷)と、天才外科医・榊原俊介(瀬戸康史)がぶつかり合う医療エンターテインメントです。

第6話では、武良井と横堀仁一(市村正親)がサウナへ行き、そこで顔を合わせた警視庁捜査一課長の城川尚(テット・ワダ)と話し込む様子が描かれました。

その話とは、ある新薬の治験で、複数の患者に間質性肺炎の所見が出ており、武良井の恋人だった夏目美咲(入山法子)を含む2人が亡くなっているというもの。武良井は、そうした状況下でも治験が継続されていることを問題視しています。

シリアスな会話が続きますが、サウナなので武良井と城川はほぼ裸。

これに、SNSでは「桐谷健太さんかっこよすぎるって、、、サウナ映すのはやばいです、、」「ムキムキでかっこいい」「桐谷さん腹筋背筋やば!筋肉かっこよ」「武良井さんバッキバキ」「桐谷健太さんの体に目がいって話が入ってこないんだが←」などの声が多数集まりました。

一方の横堀は、サウナポンチョとサウナハットを身につけてサウナに。

視聴者からは「てか横堀さん可愛すぎでしょ笑」「横堀さんサウナの妖精みたい☆」「横堀さんねずみ男みたいで可愛い」「スナフキン?」「横堀さん癒し」と、あたたかいコメントが寄せられました。

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