“好き”でつながる
「日本一」と「最低」というショッキングなタイトルですが、現代の状況や課題に対して変化していき、力を合わせた人たちがポジティブに<いい未来>へ向かっていくような、メジャー感とエンターテインメント感あるビジュアルを目指しました。