<杉野遥亮&大森南朋 コメント>
――収録はいかがでしたか?
大森:うれしかったです。ずっと子どものときから見ていた『さんまのまんま』ですし、不思議な気持ちになりました。明石家さんまさんが目の前にいるんだなあって。僕らの世代では、ビック3の一人ですし、さんまさんのあらゆるバラエティ番組もドラマも見ていましたし、時代を引っ張っている人ですから、ご本人とお仕事という形でお会いできるなんて衝撃ですよ。感動すらしました。
杉野:さんまさんのエネルギーがすごかったので圧倒されて、気づいたら終わっていました。僕、失礼なこと言ってなかったらいいな、と思っています(笑)。以前、ドラマでさんまさん役を演じさせていただいたことがあったので、ちゃんとお礼が言えたら良かったのですが、今回話すタイミングがなかったので、またいつかお会いできたら、そのことも伝えられたらいいなと思っています。世代に関係なく、さんまさんはレジェンドだなと思います。収録の始まる前はめちゃくちゃ緊張していましたが、始まったら僕なんかができることってないなぁって思いましたし、途中からは、なすがままというか身を委ねた感じでした。
――さんまさんと夏にやりたいことをあげるとすると?
大森:大先輩であるさんまさんに、お食事に連れて行ってほしいです。
杉野:山登りですかね。山登るのは、大変じゃないですか。だから、一緒に大変なことをすると、もっとお互いのことを知ることができるのかなって思います。
大森:山登り、結構負担多いから…食事会の方がいいんじゃない(笑)?
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