<第5話 あらすじ>
「雲陽(うんよう)/上」
お金に困った桃夭は働き口を求めて司家(しけ)を訪れる。司家の兄弟は「生きた閻魔(えんま)」と呼ばれ人々からおそれられていた。
桃夭に与えられた仕事は馬番として馬の世話をすること。これまで10年ほどしゃべることができない女性・丁三四(ていさんし)が世話をしていたのだが、縁談が決まり父親とともに故郷へ帰るため、丁三四の後任を探していたのだという。
桃夭はしばらく丁三四と働きながら友好を深めていくうちに、彼女が司家の次男である狂瀾(きょうらん)に好意を持っていることに気づく。
<NAOYA、HAYATO、長沢美樹 コメント>
NAOYA(MAZZEL)
僕たちがどのような役を演じたのかは、第5話の放送を楽しみにお待ちください!ぜひご覧ください!
HAYATO(MAZZEL)
TVアニメ『百妖譜 第3期京師篇』の第5話にゲスト出演させていただきました!今回は音響監督さんもミキサーさんもいるスタジオでアフレコ収録をしたのですごいプレッシャーでしたが、自分たちらしく、楽しく収録できたと思います!
長沢美樹
台本を読んで泣き、リハーサルをしながら泣き、現場でも泣きました(笑)。無償の愛って本当にすごい!
百妖譜の世界に参加できてとても幸せです。どうかどうか、木の上で幸せになれていますように!大好きだよ、雲陽。
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(C)bilibili 改編自小明太極作家裟椤双樹同名小説『百妖譜』
