『ギークス~警察署の変人たち~』第6話あらすじ完全版

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西条唯(松岡茉優)の隣に住む安達順平(白洲迅)は、警視庁の監察官だった。

西条は警察内のデータベースにコンピューターウイルスを仕掛けた容疑で、安達から取り調べを受けることに。

安達いわく、西条のパソコンからウイルスを仕掛けるプログラムを実行した形跡が見つかり、さらに西条のIDで機密データに不正アクセスをした履歴が残っているという。

西条はその全てを否定した。

その翌日、安達や本庁の管理官たちが小鳥遊署を訪れ、鑑識係は封鎖されてしまう。勤務時間中は取調室での待機を命じられる西条。

吉良ます美(田中みな実)、基山伊織(滝沢カレン)、芹沢直樹(中村蒼)は西条の冤罪を晴らそうと話し合う。