稲垣吾郎さんが夏の過ごし方や、心惹かれるものについて語りました。
8月17日に放送される『ほんとにあった怖い話 25周年スペシャル』(フジテレビ)は、人々が実際に体験した怖い話を迫真のタッチで描く、オムニバス形式のリアルホラーエンターテインメント。
心霊体験をした視聴者の証言をもとに、ゾッとする恐怖や、心霊現象の不安に翻弄されつつも立ち向かっていく人間の姿を描きます。
今や日本の夏の風物詩ともいえる『ほん怖』は1999年にスタートし、今年で25周年。そして、“ほん怖クラブリーダー”を務める稲垣さんは、リーダー就任から20年とダブルメモリアルイヤーになります。
めざましmediaでは番組の顔である稲垣さんにインタビュー。謎に包まれた(?)プライベートに迫りました。

稲垣吾郎 酷暑の“おうち時間”は、3匹の猫と200鉢の植物、海外から取り寄せた4ヵ月待ちアイテムでリラックス
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