自分をイメージしたときに感じる年齢は?
今回は「最強美肌フード、老化細胞、NG習慣!若見えの秘密SP」を放送。
評論家によると、「1日2回歯磨きする人は、1日1回の人より見た目が4歳以上若い」といいます。
生活習慣と見た目年齢に関するある調査によると、1日1回の人よりも2回の人の方が見た目の印象の差が4歳以上若かったそう。
その理由として、歯磨きすることで口周りの筋肉が鍛えられて、引き締まり効果があることが考えられるんだとか。
さらに、遠藤さんと西島さんに、評論家から「自分をイメージしたときに感じる年齢はいくつですか?」という質問が出ます。
遠藤さんは「寝起きに体が痛かったりするから、実際の年齢よりも上に感じてます」と回答。対して西島さんは「下に感じているかもしれません」と答えます。
すると評論家から「実年齢よりも自分は若いと思う人の方が、メンタルも強くて、認知能力も行動力も高いです」と、主観年齢が実年齢より若い方が寿命にも良いという説が明かされます。
逆に「実年齢よりも老けている」と感じている人は、死亡リスクや病気のストレスがアップするといいます。「還暦だから」とか、「もういい年だから…」のような考え方は、自分で寿命を縮めることにもつながってしまうそう。