<早瀬憩 コメント>
サバ缶を宇宙へ飛ばそうとするメンバーの1人になれることが嬉(うれ)しかったし、撮影に入るのがすごく楽しみでした。学園ドラマへの憧れもあったので、それが『サバ缶、宇宙へ行く』という作品で叶(かな)うことが幸せです。
北村さんは、親身になって寄り添ってくれる姿が先生そのもので、安心感がすごいです。同じ目線に立って一緒に考えてくれたり、実際の学校のように、休み時間に談笑したりする時間は楽しくて…のびのびとお芝居できる環境を作ってくださって感謝しています。
台本を読んで、登場人物たちの言葉や行動に、一歩踏み出すことの大切さを教えてもらいました。私自身が感じた、「楽しい!」と思ったときの衝動や、思いの連鎖に胸が熱くなる感動を視聴者のみなさまにお届けできるよう頑張ります。
