タオカミキ(the Indigo)コメント>

the Indigoのデビュー曲『BLUE』が生まれてから長い月日を経て、ときを巡り『share』を原作とした恋愛ドラマとともに、再びこの曲が響くことを、夢の続きを見ているような気持ちで受け止めています。

この曲が、登場人物たちの旅立ちや大切な思い出のそばに、静かに寄り添えたらうれしいです。今あらためて聴くと、とても個性的で、こんな自由な場所から始まっていたのだと気づかされました。関わってくださった、すべての方に感謝しています。