<秋田汐梨 コメント>

はると理央は一線を越えられない関係の中で、お互いがどう接して、どう思い合っていくのか、本当に美しく繊細に描かれています。

理央のことを好きになってはいけない、好意を抱いていることを感じ取られてはいけない。そんな、はるの複雑な心情を丁寧に演じました。

2人の関係がどう変化し、どういう結末を迎えるのか、ぜひ見届けてください。

©三つ葉優雨/小学館/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン