<厚切りジェイソン コメント>
台本を読んで、僕の出るシーンが、ずっと個人的に見ていたアメリカの刑事ドラマのような事件現場で、すぐイメージが湧(わ)きました。そんなシーンをディーン・フジオカさんと共演できると聞いて、ワクワクしました。
アメリカ時代でのシーンということもあり、本場のパトカーなどもあり、日本にいるのを忘れてしまうほどでした。また、ディーンさんは英語でも柔軟にアドリブで対応してくださり、僕自身落ち着いてお芝居に挑戦できました。
現場でのお話も尽きず、もっとお話したいこともあったので、ぜひ少なくとも…もう一回は共演したいです(笑)。
注目ポイントのひとつは、ディーンさんと僕の英語でのやりとりだと思います。海外ドラマを見ている気分で、本格的なアメリカ出演を楽しみにしてくださいませ!
