<宮沢氷魚 コメント>

第6話は、天童も物語のターニングポイントに大きく関わっている回でもあります。

天童は、光聖から“もうこれ以上ないネタ”を手に入れる。その先の判断は、記者としては正しいですよね。それは天童の一つの軸であって、そのやり方に賛否はありますけれど、彼なりのルールに基づき行っているので、ある意味彼の“正義”みたいなものが、この回では現れます。

それと、物語が全体的に重いトーンで進むなかで、 僕はカメラマン・薩川(大朏岳優)とのシーンをちょっとコミカルに、 見ている人が一息つけるような、クスッと笑えるようなシーンを作りたいという思いで演じています。

第6話でも、2人のバディ感と相性の良さがうかがえるやりとり、ちょっと笑えるような場面があります。ぜひ、そこにも注目してみてください! 

公式HP:https://www.ktv.jp/ottonimachigaiarimasen/

公式X:https://x.com/ottomachi_ktv

公式Instagram:https://www.instagram.com/ottomachi_ktv

公式TikTok:https://www.tiktok.com/@ottomachi_ktv

カンテレドラマニア公式YouTube:https://youtu.be/sGZyj0O_9es