<第7話>紬(川口春奈)が“下手くそな手話”で奈々(夏帆)に伝えるまっすぐな思い

佐倉想(目黒蓮)は、桃野奈々(夏帆)が泣いていたのは自分自身に原因があると感じていた。

そのことで青羽紬(川口春奈)に心配をかけまいと「紬とは関係ない」と線を引くが、紬はそんな想の態度に壁を感じてしまう。

一方で、想の母親である律子(篠原涼子)は、想が高校時代の友人たちと関わりをもつようになったことに不安を感じていた。そんな律子の態度に、想の妹の萌(桜田ひより)はいら立ちを抑えきれない。

そんな中、奈々はある決意をもって、以前想から借りていた本を返しにくる。

紬は、想が声で話さないことに疑問を感じ、質問してみるが…。

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(11月18日更新)