フジテレビ“ノイタミナ”ほか各局にて、テレビアニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』の第二期となる『京都動乱』が放送中。
第46話のあらすじと場面写真が公開されました。
『るろうに剣⼼ -明治剣客浪漫譚-』は、コミックスがシリーズ累計7200万部、実写映画はシリーズ累計興⾏収⼊193億円と全世界・全世代からの⽀持を受ける伝説の名作。
連載開始から30周年の節⽬を迎える『るろうに剣⼼』。⾊褪せることのない、王道にして普遍的な物語、登場⼈物たちの苛烈な信念を、今再び鮮烈に映し出します。
第46話『なみだ』あらすじ
京都町中、鎮⽕された現場に戻ってきた巻町操(cv.⼭根綺)の異変に、神⾕薫(cv.⾼橋李依)はいち早く気がつく。
⾼荷恵(cv.⼤⻄沙織)の診療所では、近江(お近/cv.相川奈都姫)が⽬を覚まし、安⼼して涙を流す比古清十郎(cv.中村悠一)。
⼀⽅、徳⼆(cv.福西勝也)の⾜の指には遺体を意味する⿊い札が括り付けられていた──。
そして、葵屋に戻った緋村剣⼼(cv.⻫藤壮⾺)たちは、お増(増髪/cv.雨宮夕夏)から翁(柏崎念至/cv.千葉繁)が⽬を覚ましたと知らされる。