フジテレビ“ノイタミナ”ほか各局にて、テレビアニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』の第二期となる『京都動乱』が放送中。
第39話のあらすじと場面写真が公開されました。
『るろうに剣⼼ -明治剣客浪漫譚-』は、コミックスがシリーズ累計7200万部、実写映画はシリーズ累計興⾏収⼊193億円と全世界・全世代からの⽀持を受ける伝説の名作。
連載開始から30周年の節⽬を迎える『るろうに剣⼼』。⾊褪せることのない、王道にして普遍的な物語、登場⼈物たちの苛烈な信念を、今再び鮮烈に映し出します。
第39話『⽣と死の間で』あらすじ
奥義伝授のため修⾏中の緋村剣⼼(cv.⻫藤壮⾺)。
⼿合わせで⽐古清⼗郎(cv.中村悠⼀)にかろうじて⼀撃を⾷らわせた剣⼼は、九つの斬撃を同時に打ち込む⼤技「九頭⿓閃」を教わることに。
清⼗郎の神速の剣閃、そのすべてを⾒切った剣⼼は、⼀度⾒ただけで「九頭⿓閃」を会得する。
しかし「九頭⿓閃」も、⾶天御剣流奥義「天翔⿓閃」伝授の過程で⽣まれた技に過ぎず…。