フジテレビ“ノイタミナ”ほか各局にて、テレビアニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』の第二期となる『京都動乱』が放送中。

第36話のあらすじと場面写真が公開されました。

『るろうに剣⼼ -明治剣客浪漫譚-』は、コミックスがシリーズ累計7200万部、実写映画はシリーズ累計興⾏収⼊193億円と全世
界・全世代からの⽀持を受ける伝説の名作。

連載開始から30周年の節⽬を迎える『るろうに剣⼼』。⾊褪せることのない、王道にして普遍的な物語、登場⼈物たちの苛烈な信念を、今再び鮮烈に映し出します。

第36話『修羅の会合』あらすじ

⾶天御剣流の師である⽐古清⼗郎(cv.中村悠⼀)の⼩屋で、緋村剣⼼(cv.⻫藤壮⾺)と再会した神⾕薫(cv.⾼橋李依)たち。

薫たちから剣⼼が流浪⼈として⼈助けをしながら各地を回っていたことを聞いた清⼗郎は、剣⼼に⾶天御剣流最後の奥義を伝授することを決意する。

その裏で、翁(柏崎念至/cv.千葉繁)はとある⼈物からの⼿紙を受け取る。

差出⼈は、かつての同志・四乃森蒼紫(cv.内⽥雄⾺)だった。