フジテレビ“ノイタミナ”ほか各局にて、テレビアニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』の第二期となる『京都動乱』が放送中。

第44話のあらすじと場面写真が公開されました。

『るろうに剣⼼ -明治剣客浪漫譚-』は、コミックスがシリーズ累計7200万部、実写映画はシリーズ累計興⾏収⼊193億円と全世界・全世代からの⽀持を受ける伝説の名作。

連載開始から30周年の節⽬を迎える『るろうに剣⼼』。⾊褪せることのない、王道にして普遍的な物語、登場⼈物たちの苛烈な信念を、今再び鮮烈に映し出します。

第44話『京都⼤⽕(中編)』あらすじ

甲鉄艦「煉獄」の甲板で戦いを繰り広げる緋村剣⼼(cv.⻫藤壮⾺)と四乃森蒼紫(cv.内⽥雄⾺)。

その裏で乗船に成功した相楽左之助(cv.⼋代拓)は、月岡津南(cv.梅原裕一郎)から渡された炸裂弾で機関室を爆破しようとする。

しかし、佐渡島⽅治(cv.伊藤健太郎)、周三(cv.川野剛稔)、藤四郎(cv.田所陽向)ら志々雄真実(cv.古川慎)の部下たちが⾏く⼿を阻む。

⼀⽅、京都では警官隊が撤退する猶予を稼ぐため、荒⼾流作(cv.安元洋貴)が1⼈で本条鎌足(cv.村瀬歩)と刈羽蝙也(cv.逢坂良太)に⽴ち向かう…。