フジテレビ“ノイタミナ”ほか各局にて、テレビアニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』の第二期となる『京都動乱』が放送中。

第38話のあらすじと場面写真が公開されました。

『るろうに剣⼼ -明治剣客浪漫譚-』は、コミックスがシリーズ累計7200万部、実写映画はシリーズ累計興⾏収⼊193億円と全世界・全世代からの⽀持を受ける伝説の名作。

連載開始から30周年の節⽬を迎える『るろうに剣⼼』。⾊褪せることのない、王道にして普遍的な物語、登場⼈物たちの苛烈な信念を、今再び鮮烈に映し出します。

第38話『操の決意』あらすじ

翁(柏崎念至/cv.千葉繁)を斬り、巻町操(cv.⼭根綺)を背に去り葵屋に現れた四乃森蒼紫(cv.内⽥雄⾺)は、葵屋の御庭番衆に緋村剣⼼(cv.⻫藤壮⾺)の居場所を問う。

⻤気迫る蒼紫だったが、明神弥彦(cv.⼩市眞琴)と神⾕薫(cv.⾼橋李依)の⾔葉を受け⽌め、志々雄真実(cv.古川慎)の拠点で剣心を待つことに。

瀕死の翁は、京都に駆け付けた⾼荷恵(cv.⼤⻄沙織)の治療を受け、なんとか⼀命をとりとめる。

そして2⼈の決闘の⾏く末を⾒た操は、ある決意をする。