10月15日(木)より、シチズン時計株式会社は「wicca」のイメージキャラクターに就任した清原果耶が出演するWeb動画「ときめく予感」を公開した。
本作は全4立てとなっており、清原が様々なシチュエーションで“ときめく瞬間”を演じたもの。
自分だけの幸せなひと時を過ごす様子や、お花屋さんで自分ではそれまで気づかなかった気持ちを表す色のお花に手を伸ばす様子、犬の喜ぶ姿を見て微笑む瞬間、好きな男性とのデートでそわそわする心情などを描く。
清原の透明感あふれる自然で柔らかい表情や、好きな男性の前で緊張しながらも幸せそうな表情に注目だ。
<清原果耶 コメント>
――今回の撮影はいかがでしたか?
今回は全部で4パターンを撮影したんですけど、一番初めに、カフェでのシーンがあって。そこでラテアートに描かれている悲しい顔をしているクマをマドラーで笑顔にするっていうシーンを撮ったんです。
ラテアートを動かすのがとても難しくて。ちょっと苦戦しながら、でもそこのシーンも楽しく撮影しました。
――今回初めてwiccaのイメージキャラクターに就任されましたが、初めてお話を聞いた時にどのような感想を持ちましたか?
私の中のwiccaのイメージが、20 代ぐらいの女性がつけているイメージで。キャンパスライフとか、キラキラしたイメージがものすごくあったので…。
私がこういうお話を頂けて嬉しいなと思う反面、私で大丈夫かなってちょっと思ったりはしたんですけど、wiccaのイメージに沿うように頑張って撮影できればなとは思いました。
――最近プライベートで嬉しかった瞬間やときめいた瞬間はありましたか?
今日の撮影したシーンの中にもちょっと似たようなシーンがあったんですけど、プライベートでお花屋さんに行ったときに、ものすごく可愛くて立派なサボテンに出会って。すごくときめいて、そのまま買って帰りました。
――日々の生活の中で幸せに感じることっていうのはありますか?
幸せに感じることは…規則正しい生活を送ること。今のシーズンだったらちょっと朝日が見えるぐらいの時間に早起きをして、朝ご飯を作って、お部屋の掃除をして、っていう。
そういうことが日々の幸せかなと思いつつ過ごしています。