小島よしおを「ウォリアーズ」ファンに染め上げる!「COZYダブネーション化計画」発動!
次の物件に行く前に訪れたのは、番組の相棒である小島よしおさんへのお土産&出産祝いを探せるお店。ベビー用品を買ったことがないという萩原さんは、「COZY(=小島さんの愛称)、英語できるもんね」と英語の絵本などを物色していきます。

ベビー用品を見ながら、「ウォリアーズ」のベビー服をお土産にして、小島さんを「ウォリアーズに染め上げたい!」と「COZYダブネーション化計画(※ダブネーション=ウォリアーズファンの通称)」を勝手に発動する萩原さん。
ベビー服はロケが終わってから買いに行くことに決め、このお店ではゴールデン・ゲート・ブリッジがモチーフに入ったぬいぐるみとシリコン製のスタイを購入しました。

「一番なじむ気がする」という物件に出合うも…「購入せず」の結論に至った理由は?
次に訪れたのは、若者が集まる人気エリアのワンルーム。1軒目よりこぢんまりとした作りですが、「一番なじむ気がする」と好感触の萩原さんは、約7400万円という価格を聞いて頭を抱え…。

悩んだ末に萩原さんは、「買いません!」と宣言。その理由を「(移住する年齢の頃には)ウォリアーズにバコバコお金を使っても、苦しくないぜ、というビジョンがある。そうなる頃には、(ワンルームである)ここには住まないかな」と説明しました。

そんな萩原さんは最後に「これを見てくださった方が、ちょっとでも『ウォリアーズ』に興味を持ってくださったり。お時間がありましたら、『ウォリアーズ』の検索だけでもしてもらえたらうれしいです」と、変わらぬ“愛”を熱弁していました。
