山崎育三郎は“真のプリンス”と親友・尾上松也が証言
スタジオで女性陣に囲まれた山崎さんは「通っていた音楽学校の附属高校はクラスに男子が2人しかいなく、ほぼ女子高みたいだったので懐かしい感じがする」とコメント。
いとうさんが「バカみたいにモテた?」と当時について尋ねると、「スーパーモテました」と自信たっぷりに言い放ちました。
「プリンス感がすごい」と驚く野々村さんに、山崎さんはさっそく“プリンススイッチ”を発動させ、「プリンスです」と自己紹介。
仕草の優雅さを褒められると「思いを手元にのせることで余韻が残る。それがキレイな所作になっていく」と表現。
バラエティ出演時は、急に歌い出すことはないものの、一生懸命にやることを心がけているそうで、この日も野々村さんのリクエストで「歌う食レポ」を披露し、サービス精神を発揮しました。
ここで、10年来の親友・尾上松也さんがVTRで登場。山崎さんについて「プリンスと呼ばれることを惜しげもなく受け入れている人間。完璧なプリンスで、決してカッコつけているわけではありません」と説明しました。