<映画『ふれる。』作品概要>
映画『ふれる。』
ストーリー
同じ島で育った幼馴染、秋と諒と優太。20歳になった3⼈は東京・⾼⽥⾺場で共同⽣活を始める。
BARでのバイト、不動産会社の営業、服飾デザイナーの専⾨学校⽣と⽣活はバラバラですが、いつも⼼は繋がっていました。
それは島から連れてきた不思議な⽣き物「ふれる」がテレパシーにも似た謎の⼒で趣味も性格も違う彼らを結び付けていたから。
お互いに触れ合えば⼝にしなくてもそれぞれの⾔葉が流れ込んでくる、そんな“ふれる”で結びついた3⼈の友情は、このままいつまでも続くはずだった…。
“ふれる”の隠されたもう⼀つの⼒を知るまでは。
永瀬廉、坂東⿓汰、前⽥拳太郎
⽩⽯晴⾹、⽯⾒舞菜⾹
皆川猿時、津⽥健次郎
監督︓⻑井⿓雪
脚本︓岡⽥麿⾥
キャラクターデザイン・総作画監督︓⽥中将賀
⾳楽︓横⼭克、TeddyLoid
監督助⼿︓森⼭博幸
プロップデザイン︓髙⽥晃
美術設定︓塩澤良憲、榊枝利⾏(アートチーム・コンボイ)
美術監督︓⼩柏弥⽣
⾊彩設計︓中島和⼦
撮影監督︓佐久間悠也
CG ディレクター︓渡邉啓太(サブリメイション)
編集︓⻄⼭茂
⾳響監督︓明⽥川仁
制作︓CloverWorks
主題歌:YOASOBI「モノトーン」(Echoes / Sony Music Entertainment (Japan) Inc.)
配給︓東宝 アニプレックス
製作幹事︓アニプレックス、STORY inc.
製作︓「ふれる。」製作委員会
(c)2024 FURERU PROJECT
2024年10月4日(金)全国ロードショー
最新情報は、映画『ふれる。』公式サイトまで。