<永瀬廉 コメント>

さまざまな⽅々がオーディションを受けられている中で、⾃分がチャンスをつかみ取れたこと、そして「秋」という役を演じさせていただけることがめちゃめちゃうれしかったです。

と同時に、僕がこれからどう「秋」を演じていこうかな︖というワクワクが同時にグッと上がってきました。

『ふれる。』はコミュニケーションの⼤切さ、⽇常⽣活での⼈とのつ ながりを改めて考えさせられるような作品です。

年齢、世代問わず今だからこそ⾒ていただきたい作品になっています。楽しみにしていてください

<坂東龍太 コメント>

オーディションを受けた際は、まさか⾃分に決まると思っていなかったので素直にうれしかったです。

声の仕事は初めてで、楽しみな気持ちと「⾃分に務まるのかな︖」という不安な気持ちもありました。

ストーリーが本当に⾯⽩くて、シナリオを読む⼿が⽌まらなくなるほど、⼀瞬で引き込まれました。

改めて⼈との繋がり⽅や関係について考えさせられるような物語。さらに、この物語の世界をパワーアップしてお届けできたらと思っています。

<前田拳太郎 コメント>

昨年末に、2024年の⽬標として「アニメーションの声優をやりたい」というものを掲げました。それが、年末に受けたオーディションで昨年中に夢が叶ってしまって、うれしすぎて部屋で⾶び跳ねました。

もともとアニメーションが⼤好きなので、気合を⼊れてオーディションに参加しました。とても緊張していたのですが⾃然に緊張が解れて良い状態で挑めたと思います。

アフレコ中も笑ったり、感動しながらみんなで⼒を合わせて頑張った作品です。 たくさんの⽅に⾒ていただけたらうれしいです。