答えはわかるのに…選択肢がややこしい
第3問では、問題そのものより選択肢の表示に翻弄される展開に。
問題:「長谷川雅紀」をローマ字表記にしたとき、最も多く入るアルファベットはどれ?
A:「D」
B:「C」
C:「A」
D:「B」
正解は、選択肢Cの「A」ですが、どうにもややこしい表示に。そして――。
長谷川:「A」です。
キャスターアリタ:Aの「D」?
長谷川:違う! C!
キャスターアリタ:「C」は、Bですか?
長谷川:違う…あのー、えっと「A」!
キャスターアリタ:Aですね。Aの…。
長谷川:違う、違う!Cの「A」。
キャスターアリタ:「C」は、Bです。
長谷川:その「C」じゃなくて!
と、何を言っても噛み合わず。
ついに長谷川さんは「えーと…左下!」と、選択肢の位置で回答。なんとか正解となり、スタジオは笑いにつつまれました。
