9人で描く“超特急の夏”、果たしてどんな絵に仕上がるのでしょうか?

“超特急の夏”をお絵描き!ハル「希望を可視化したらこれ!」

後左から)カイ リョウガ タクヤ ユーキ タカシ
前左から)シューヤ マサヒロ アロハ ハル

――夏ももう終わりということで“超特急の夏”を1人ずつ絵で描いていただきます!スケッチブックとペンをお渡ししますので、順に後列タカシさんからカイさん、前列シューヤさんからラストのハルさんへと回してください。ロッキンの“ROCK”にちなみ“69”秒以内に完成させてください!

アロハ:お題は“超特急の夏”ですよね!

シューヤ:何もやってないんだけど…。

ハル:俺、絶対回って来んやん…。

タカシさん、ユーキさん、タクヤさん、リョウガさん、カイさんとちょっぴりのんびりペースで描き進める前半組。後半組のシューヤさん、マサヒロさん、アロハさんは焦りをあわらに早描きで繋ぎ、最後のハルさんはブザービート!カウントが0になると同時に何とか描き加え、“超特急の夏”の絵が完成しました。

ハル:あっぶなぁ!描けた!

全員:(クスクス)

ハル:僕たちが描いた“超特急の夏”はこちらです!

『超特急の夏』

ハル:これ説明がいりますよね。

作:タカシ

タカシ:はい、前半ちょっと時間食っちゃったんですけど…。僕は、“超特急の夏”ってライブだと思ったのでマイクを描きたかったんです。キラキラって感じでやりたかったなっていう…。

作:ユーキ

ユーキ:僕は短めに。『EBiDAN THE LIVE』があったので。

タカシ:署名やん。

タクヤ:絵じゃないやん。

ユーキ:セット、セット!やっぱり自然と“EBiDAN”って書いちゃう。

ハル:これ、次はタクヤくん?

作:タクヤ

タクヤ:はい。夏の時期にシューヤ、マサヒロ、アロハの3人がよく着てるタンクトップ!

ユーキ:絵心がやばいよ!

ハル:エコバッグじゃないの!?

タクヤ:今日のアロハもそうだけど、袖なしを見るとやっぱり「夏だな」って。

ハル:次は、リョウガくん?

作:リョウガ

ユーキ:何それ?

リョウガ:それは僕です。今年の僕の夏を…。

ハル:相当寝てるね?でも一番ちゃんと描けてる。伝わるかも!次は?

作:カイ

カイ:僕!『ESCORT』ツアーのエアリアル。宙を飛んでるユーキを描きました。

ユーキ:この短時間で。わかりやすい!

作:シューヤ

シューヤ:僕は『EBiDAN THE LIVE』と超特急のライブ『ESCORT』もあったので、8号車のペンライトですね。

作:マサヒロ

マサヒロ:やっぱりペンライトだよね?僕は、そこの前で踊っている僕たちです!

ユーキ:おぉ~!次は?

作:アロハ

アロハ:これっ…(笑)。

タカシ:クレジット決済のサインみたいな。

アロハ:サーフボードを描こうと思ったんですけど、釣りの糸みたいになっちゃって。

シューヤ:釣りか、釣りか。

アロハ:そう、釣りしました!本当に釣りしたんです!ちょっと超特急のネタがなくて釣りにさせてもらいました。

タカシ:それで、最後は何?

作:ハル

タカシ:左眉ですか?

ハル:これですか?これは今年の夏は本当にいろんなことをたくさん経験させていただいたので、夏の僕の希望を詰め込まさせていただきました。

シューヤ:じゃあそれは何なの?

ハル:これ、希望です!希望を可視化したらこれです!

シューヤ:あはは、希望って描けるんだ!へぇ~。

ハル:希望今まで見たことなかったでしょ?希望をここに詰め込みました。

シューヤ:なるほどね!ごめん、ごめん、僕らが感じ取れなかったわ(笑)。

――素敵な夏の思い出ですね!以上になります、ありがとうございました!

現場の賑やかな空気感がそのまま詰まったこちらの様子は、めざましmediaの公式YouTubeチャンネルにも公開予定です。是非チェックしてみてください。