<古舘寛治 コメント>

久しぶりの野木さんとの仕事で、喜びを噛み締めています。

野木さんは、これまでもよく喜劇俳優としての古舘を引き出していただいていますが、今回もそんな役だと理解しています(間違ってないかな??)。

喜劇というのは、真面目にやればやるほど面白くなるもの。なので真面目にやってます。つまりシリアスな役とやることは、結局同じかもですな。がんばります。