俳優の瀬戸康史さんが、2026年8月21日に自身のインスタグラムを更新。
子どもと一緒にカラー粘土で作ったという芸術的な作品を披露しました。
瀬戸康史 3歳我が子とカラー粘土で作った作品を披露!
瀬戸さんは、2020年8月に俳優の山本美月さんと結婚。2023年5月には、第1子が誕生したことを報告しています。
また、自身のSNSでは「セト絵」とハッシュタグを付け、たびたび自作の絵をアップしている瀬戸さん。
7月の投稿では、目を閉じながら利き手ではない手で描いたというセンス抜群な絵を公開していました。
完成した絵を見てみると、黄緑色をベースに赤い稲妻のようなものや、丸型部分はピンクや濃い赤色に染まっていて、ユニークな絵に仕上がっています。
そんなアートのセンスも抜群な瀬戸さんが披露したのは、3歳の我が子と一緒に作ったという作品。「子どもと一緒にカラー粘土で作った。」とコメントが添えられた写真を見てみると・・・
青や緑、黒などに染まった6つの小さな作品が並べられています。
作品のテーマは「河原などに落ちている石」だそうで、ピンクや緑が混ざった可愛らしい見た目や、青や黒のマーブル模様で幻想的に感じるもの。他にも・・・
目のようなものがちょこんと付けられたものや、青と白と緑が合わさったまるで地球を表現しているようなものまで。
改めて全体で見ると、テーマにあるように、石のような丸みを帯びた形をしていますが、6つの作品それぞれ異なる色を混ぜ合わせていて、独特な世界観を放っています。カラー粘土を独自の発想力で混ぜ合わせた作品は、きれいな仕上がりで、ついつい見入ってしまうほど。
瀬戸さんは公開した作品について、「中には地球に見えるものもあって、子どもの色使いや発想って、本当に面白い。」と、3歳の我が子への発想力に感心していました。
この投稿にSNSでは「本当に素敵」や「親子でアート!」「一つひとつが綺麗で素敵です」「可愛くてきれいな石」「カラフルで楽しいね」「飾りたいです」「その感性が子供へと引き継がれるんだね〜」「将来は芸術家さんかな?」などと絶賛する声が多く寄せられています。
