<真弓孟之&渡邉大我 コメント>

渡邉:序盤はスイスイ行けたからこそ、急に(今回の目標である難関コースの)黄色でつまずくんやと感じて、その難しさに苦戦しました。

真弓:スタート地点で手をかけて足を離した瞬間に落ちるのは、僕らはほんまにガチなんです。でも、坂本さんがスイスイやることによって、僕たちがボケているみたいになるのが悩みです(苦笑)。「テレビやってるんじゃないよ、ガチなんだぞ」というところは、わかってほしいです!

渡邉:それは示したい!新しいことに挑戦して殻を破ろうとしているので、そういう勇気や僕らのかっこいいところを見てもらえればと思います。

真弓:(次回ジャグリングに挑戦する、嶋﨑斗亜さんと岡佑吏(AmBitious)さんについて)岡は、同じメンバーで舞台に立っている姿を見ていると、割と器用なイメージがありますし、斗亜くんもエンターテイナー的な要素が多いので、できそうなイメージがあります。

でも、できるだけ苦戦してほしいです。ノーフィルターサイド(番組サイド)としては(笑)。