<堤礼実 コメント>
――オファーを受けたときは、どう思いましたか?
未知の世界でした。自分自身、舞台やミュージカルを観ることがとても好きなので、客席と舞台、それぞれまったく違う景色が見えるのではないかと思います。
自分にとっても、何かプラスになることがあるはずだと「ぜひやらせていただきたいです」とお返事しました。
――みなさんにメッセージをお願いします。
林遣都さんと私たちアナウンサーが、中江功監督のもとでどんな朗読劇を作り上げるのか。私自身も今から楽しみですし、同時に大きな責任も感じています。
ご覧いただくみなさんに、何かを感じ取っていただけるような作品にできればと思っています。
