<井上清華 コメント>
――オファーを受けたときは、どう思いましたか?
普段の仕事とはまったく違う「物語」を演じるということで、緊張と不安が7割、でもこんな経
験、最初で最後かもしれないと思いますので、ワクワクが3割です。
――みなさんにメッセージをお願いします。
一緒に作品を作り上げるメンバーは、本当にプロフェッショナルな方々ばかりなので、ご迷惑をおかけしないようにしたいです。
ただ、学びになることばかりだと思いますので、必死についていきたいと思っています。
アナウンス局からは、西山喜久恵アナがプロデューサーとして関わっていて、「井上アナの年代にぴったりの本当に素敵な作品だから」という言葉をもらいました。私自身も、今から楽しみにしています。
