9月20日(日)~9月22日(火)、オリジナル朗読劇 『春、君と逢えたら』が、FODのPPVでLIVE配信されます(3日間のみ)。

※PPVとは、番組単位で視聴権を購入するビデオサービスのこと

偶然の出逢いから始まった男女の20年以上にわたる記憶と再生

『春、君と逢えたら』は、2005年の東京・笹塚を舞台に、偶然の出逢いから始まった男女の20年以上にわたる記憶と再生を描く、切なくも温かなラブストーリーです。

主演は、映画・ドラマ・舞台で活躍する、林遣都さん。

演出は、『教場』シリーズや『Dr.コトー診療所』をはじめ数々の名作ドラマを世に送り出してきた、中江功監督。

脚本は、『スカーレット』『#リモラブ ~普通の恋は邪道~』『世界は3で出来ている』など、林さんが出演した作品でも脚本を手がけてきた、水橋文美江さんが担当します。

林さんの相手役には、井上清華フジテレビアナウンサー、堤礼実フジテレビアナウンサー、佐久間みなみフジテレビアナウンサーが日替わりで出演。

公演終了後には、出演キャストによるアフタートーク(約15分)を開催予定。

舞台を終えた直後だからこそ語ることができる、作品への思いや制作秘話、舞台裏のエピソードなど、貴重なトークを展開します。

キービジュアル

朗読劇『春、君と逢えたら』は、9月20日(日)~9月22日(火)、 FODのPPVで配信されます。