<SUPER EIGHT コメント>
横山裕:本当に一生に一回の特別な一日です。やっぱり、カンテレさんがなかったら僕らたぶん、こんなユニットできてなかったでしょうし、当時から番組でお世話になってるスタッフさんたちが、こうやって番組作りに参加してくれてる。感謝しかないなと思います。
なかなか“ド・バラエティ”みたいなのをグループで久しくやってなかったので、自分たちも楽しんでやれましたし、こういう機会を設けていただいてありがたかったです。
丸山隆平:一緒にギャグで絡める日が来るとは思っていなかったので。どんなふうな絡み方をしても、すごい深い心と懐で受け止めてくださる。あぁいうお人柄や、長く続けるのは大事なことなんだなと、個人的に学びをいただきました。
大倉忠義:終始関西弁に囲まれてて。みなさんがこうやって回してくださるテンポみたいなのも、「あ、そういやこんな感じだったな」みたいなのを思い出して、すごいリラックスできたし、楽しめましたね。
今日共演したみなさんが、今大阪でやられているのは情報番組が多いと聞いたんですが、その方たちが今バラエティをやるとこんな感じになるんだっていうのが、自分たちも面白かったですし、普段テレビを見てらっしゃる関西圏の方たちにも、普通に「あ、こんなテレビあったな」って思っていただけるんじゃないかなと思います。
村上信五:僕らがどうこうっていうより、応援してくださってる方々が反応してくれてるっていうことの方が大事ですからね。僕らが「大事な一日ですよ」って言うんじゃなく、カンテレさん始め、ファンのみなさまが大事にしてくださってるってことがありがたいってことに尽きます。
安田章大:また同じようなことができるかって言われたら、ほんとにこんなあり得ないことが起きていると思ってるので。このご縁を大切に、これからも紡いでいかなきゃなと思いましたし、見てくださる方々は、すごくお腹いっぱいになってもらえるような、先輩たちの助けのもと作れた番組なんじゃないかなと思います。
あと5人で、あんなふうにキャッキャできたのは幸せやなと思ったので、ぜひ受け取ってほしいなと思います。
丸山:長年のご縁だったり、先輩方も含めてEIGHTとのつながり方とか、なんかそういうのがにじみ出てる番組になると思うので、ヒューマンドキュメントとしても楽しんでいただきたいです。
横山:特別な一日になったので、ぜひとも見ていただきたいですし、本当にそれぞれがご縁ある人とロケして、感慨深いロケになりました。めちゃくちゃ楽しかったです。なんかまた、こういう時間を設けられたらいいなって思いました。
村上:非常に贅沢(ぜいたく)な絡みばかりでしたね。見応えしかない88分、ぜひご堪能いただけたらと思います。
丸山:(ハチエモンに)今日絡めて楽しかったね。暑かったけど、夏を乗りきってくださいね。身体に気をつけてくださいね。一緒にいい記念日になるといいね!
